
商品①イングラッシュ
対戦型文法学習カードゲーム
1名~6名
ターゲットはbe動詞と一般動詞の使い分け!
販売価格:1,800円(税込)
販売中

商品②エイゴジュン
協力型文法学習カードゲーム
1名~4名
ターゲットはbe動詞と一般動詞の使い分け!
販売価格:1,800円(税込)
販売中
本カードゲームは、
「学習に向かわせたいけれど、『勉強しなさい』とは言いたくない…」
「ドリルばかりでは生徒が退屈してしまい、知識が定着するまで続けてもらえない…」
そんな悩みを抱える保護者や先生方のお力になれたらという思いで開発しました。
イングラッシュ
JPY 1,800(USD 11.36)
中学英文法最初の難関である、be動詞と一般動詞の使い分けを学べるカードゲームです。 対戦型で、楽しく進めることができます。 プレイ人数は1人~6人程度で、プレイ時間は5分程度です。 ルールはシンプル。カードの上下に書かれたどちらかの単語を使って、正しい英文を作ることを目指します。 ① まず全プレイヤーに2枚ずつカードを配布します。 ② 配られたカードを確認し、どんな単語があれば英文が完成するか考えましょう。 ③ じゃんけんをして、勝った人から順にカードを引いていきます。 ④ 前の人がカードを引いたら、次の人はカードを引くことができます。 ⑤ 手持ちのカードを使って、テーブルに正しい英文になるよう並べましょう。 ⑥ 正しい英文を2つ先に完成させたプレイヤーが勝者となります。 2つの英文が完成するまで、順番がきたらカードを引いていきましょう。 【ルール補足説明】 カードには上下に2つの単語が書かれていますが、使えるのは1枚につきどちらか一方のみです。 すぐにカードを引かず、考える時間を取ることもできます。急がず、じっくり考えよう! 完成した英文が正しいかどうか、AIにチェックしてもらうのもおすすめです! be動詞と一般動詞の使い分けは、英語初学者が最も混乱しやすいポイントのひとつです。 ①【be動詞】I am Yuka. He is Ken. ②【一般動詞】 I like soccer. ③【三人称単数現在形】 He likes soccer. ①~③のような順番で多くの生徒は学習しますが、 *He is like soccer. *He like soccer. などの誤りがよく見られるようになります。 このような誤りについてしっかりと理解・修正する前に、現在完了・関係代名詞…と学習は進んでいき、つまずきが解消されないまま英語全体がよくわからなくなってしまうことが多いようです。 私たちは、最初の難関である、『be動詞と一般動詞の使い分けの理解』こそが、 楽しく学び続けられる英語学習の土台になると考えています。 このようなつまずきへの対応として、従来はドリル学習が主流でしたが、カードゲームでは「ゲームの力」に注目いたしました。 子どもたちが盛り上がりながら自然と理解できるゲームづくりを目指しました。 エイゴジュンは協力型、本ゲーム「イングラッシュ」は対戦型です。 ・カード本体 枚数:60枚(4枚*15種類) サイズ:縦横 91mm*55mm ・カードケース 箱数:1箱 サイズ:縦横 95mm*59mm 厚み:22mm ※仕様・デザインが変更になる可能性がございます。
エイゴジュン
JPY 1,800(USD 11.36)
be動詞と一般動詞をごちゃまぜで、さらに肯定文・疑問文・否定文もごちゃまぜで 複数の分野をミックスさせることで、より柔軟な英文作成力を養うカードゲームです。 本カードゲームは、 「学習に向かわせたいけれど、『勉強しなさい』とは言いたくない…」 「ドリルばかりでは生徒が退屈してしまい、知識が定着するまで続けてもらえない…」 そんな悩みを抱える保護者や先生方のお力になれたらという思いで開発しました。 ・カード本体 枚数:45枚(お題カード20種類+英単語カード25種類) サイズ:縦横 91mm*55mm 厚み:11mm(45枚重ねた時) ・カードケース 箱数:1箱 サイズ:縦横 95mm*59mm 厚み:22mm ※仕様・デザインが変更になる可能性がございます。
ABOUT US
私たちはカードゲーム制作会社「ウイナワークス」です。
「勉強をもっと身近に」をモットーに、主に英語学習をテーマにしたカードゲームの企画・制作・販売を行っています。
学びと遊びを組み合わせることで、子どもから大人まで楽しめる教材づくりを目指し、日々取り組んでいます。
代表のユーカリが教員生活と子育てに奮闘するなかで発見した、学習者や保護者が抱える課題の解決を目指したコミュニケーションゲーム制作会社です。
ウイナという社名はアイヌ語で「手にとる」を意味し、制作したゲームをぜひ手にとって一度試してもらいたいという気持ちから名付けられています。